先日、娘の一か月検診に行ってきました。
はじめて二人での電車にとても不安でしたが、寝ててくれたので本当に助かりました。
病院に着くと、食堂で一緒だったママさんが!
皆さんすっかりお母さんになっていました。
自分の外からはそう見えているのかな?
子どもの検診の前に私の検診からはじまりました。
結果は至って健康でした!
出産後の貧血も治っていましたし、血圧も血液検査の結果も異常はありませんでした。
そして次に娘の検診。
そちらも至って健康!
むしろ体重すごく良く増えましたね、と言われました。
増えすぎていないかかなり心配でしたが、許容範囲だと…
他の子が元気に泣いている中、娘はずっと寝ていて本当に助かりました。
もし泣いたらあやして泣き止ませる自信はないです。
そんなこんなで無事一か月検診は終わりました。
次は予防注射が待っていますが、これは絶対泣きますね。
それまでに上手なあやし方をマスターしておかなくてはと思っています。貸入 翌日

今生後10ヶ月の息子はまだ一人では歩けませんが、つかまり立ちでの伝い歩きが大好きです。
よちよちと壁中伝いながら歩き回るので、お散歩へ連れて行くときには手を持って歩かせてあげられるかもしれません。
お外で立つならば、靴が必要ですね。
赤ちゃんのファーストシューズというと、やはり記念になるようにしっかりしたものを買いたい…。
そんなことを相談したところ、息子の祖母である私の実母が、ファーストシューズを買ってくれることになりました。

最初は靴屋さんがいいのか、赤ちゃん用品店がいいのか迷いました。
靴屋さんではキッズシューズは売っていますが、ベビーシューズはあまり扱っていなさそうです。
赤ちゃん用品の専門店で、店員さんに相談しながら決めることにしました。

店員さんと相談すると、赤ちゃんのファーストシューズ専門コーナーで、ヨチヨチ歩きの赤ちゃんに適したベビー靴をいくつか出してくれました。
足のサイズを測るだけでは、赤ちゃんはキツイ、ゆるいなどを言ってくれないのでわかりません。
店員さんが言うには、つま先を合わせるのではなく、かかとをしっかり踏み込ませて試着して下さいとのこと。
大人もそうですが、トントンして靴を足に合わせる時は、つま先ではなく、かかとが大事なんだそうです。

次から、私達の靴を選ぶ時も、かかとトントンを心がけて選んで見ようかと思いました。http://www.losangler.net/